実際の操作を見る 実際の動作
ストアが 受理するファイルへ
使わない場合
- Wordで余白やヘッダー、孤立行と格闘する数週間
- 塗り足し、背表紙、フォントが原因でアップロードが拒否される
- 誤字脱字を直すたびにデザイナーへ外注費を払う
使った場合
- テーマを選ぶだけで、すべてのファイルが手に入る
- ストアに拒否される箇所をプリフライトで特定
- 誤字を修正して無料で再生成
原稿から 印刷用ファイルへ
01ステップ
「自動」または「詳細設定」を選択
「自動」はテーマに沿って仕上げ、「詳細設定」ではすべての項目をカスタマイズできるよ。

02ステップ
判型とテーマを選ぶ
17種類の判型と最適なテーマ。自分の原稿をライブプレビューで確認できる。

03ステップ
ページ上で直接編集
ドロップキャップ、シーン区切り、画像、改ページ。すべて原稿と同期されるよ。

04ステップ
ファイルを生成
印刷用PDF、巻きカバー、EPUB、DOCXをワンクリックで作成。追加料金なしで何度でも再生成できるよ。

実際の出力例 (フォーマット手順)



印刷本に必要なもの すべてがここに
印刷用本文
PDF/X-1a:2001、CMYK (FOGRA39)、全フォント埋め込み済み。
巻き表紙
表、背、裏表紙を1ファイルに。ページ数から背幅を算出し、バーコード領域も確保。
EPUBとDOCX
ストア用検証済みEPUBと、編集用のDOCXを出力。
17種類の判型
5×8から8.5×11まで。塗り足しやノドも自動設定。
12種類の書体
EB Garamond、Libre Baskerville、Loraなど。グリフチェック済み。
プリフライト
審査落ちの原因を特定し、修正箇所へのリンクを表示。
Pro、Ultra、AppSumoプランなら1冊につき200クレジット。再生成は永久に無料。
プランを比較著者からのよくある質問
1冊の本のフォーマット機能を永久に利用できるよ。テーマや判型、本文を変更して何度再生成しても、追加費用はかからない。2冊目には別途アンロックが必要だよ。
Pro、Ultra、AppSumoの全ライフタイムプランだよ。PlusはDOCX書き出しとライブプレビューが可能。無料アカウントは透かし入りの標準PDFになるよ。
うん。表、背、裏表紙を1つの印刷用ファイルとして作成するよ。背幅は最終的なページ数と用紙から計算され、バーコード用のスペースも確保されるよ。
できるよ。本文とカバーはPDF/X-1a:2001形式で、IngramSparkやBookVaultの必須要件を満たしているし、KDP、Lulu、Draft2Digital、Barnes & Noble Pressでも使えるよ。
プリフライト機能が完成したレイアウトを先にチェックして、解像度の低い画像やフォント未対応の文字などの問題を教えてくれるよ。修正画面へのリンクも付いているから安心だよ。
うん、できるよ。テキスト、見出し、スタイル、詩、リスト、シーン区切り、ドロップキャップ、改ページ、画像などはページ上で直接編集できて、執筆ステップの内容と常に同期されるよ。
ブラウザ上で同じ役割を果たすから、Windows、macOS、Linux、Chromebook すべてで動くよ。さらに、印刷用の巻き見返しカバーも作成できるんだ。
おすすめの組み合わせ
君の原稿を「本」にしよう
執筆やインポートは無料。印刷の準備ができたら書式設定機能をアンロックしよう。

